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- 2026.04.26
- 重要なお知らせ
臨時休診につきまして(学会参加のため)
日頃より当院をご利用いただきましてありがとうございます。
休診期間:
6月19日(金)〜6月21日(日)
上記日程につきまして日本透析医学会学術集会に参加するため臨時休診とさせていただきます。
ご不便、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
お薬の残りの状況などをご確認いただき、余裕を持った受診をしていただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
※日曜日のみ受診可能な患者さま
お手数をおかけし誠に申し訳ありませんが、日程をご確認いただき、該当の日が受診予定となっていらっしゃる場合は週をずらして受診いただけますようお願いいたします。ご不便おかけすることになり申し訳ありません。
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- 2026.04.01
- 一般のお知らせ
当院院長執筆掲載について
いつも当院をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、当院院長の執筆記事が、株式会社じほう「月刊 薬事 2026年4月号(Vol.68 No.5)【特集】慢性腎臓病(CKD)の緩和ケア実践に向けて」に掲載されましたのでお知らせいたします。
「慢性腎臓病(CKD)の重症度分類と臨床経過」について執筆しております。CKDはさまざまな症状を呈する慢性疾患であり、医師以外の他職種と患者様の関わりも大変重要であります。CKDを起因とするさまざまな症状の緩和ケアという側面からアプローチした本書には、院長執筆以外に、治療に関わる他職種による執筆や治療の選択肢などについての内容もあり、薬剤師さんへ向けた内容が中心ではありますが、患者様にもご自身の疾患を取り巻く事情について知っていただくことができる内容ではないかと思います。ご興味のある方は是非ご覧ください。

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- 2025.12.01
- 一般のお知らせ
当院院長執筆掲載について
いつも当院をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、当院院長の執筆記事が、東京医学社「腎と透析 2025年99巻増刊号 腎疾患治療薬フロントライン」に掲載されましたのでお知らせいたします。
糖尿病性腎症に対する「SGLT2阻害薬」の作用機序、効果などについて執筆しております。SGLT2阻害薬は、当初糖尿病治療薬として発売されましたが、その後さまざまな大規模臨床試験が実施され、多方面への有効性がエビデンスを持って証明され、現在は適応疾患が拡大しております。各ガイドラインでも標準的な治療の選択肢として導入されており、これをご覧になっている方の中には耳にされたり、服用中の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本書は比較的専門性の高い内容の書籍で、「お求めはお近くの書店かコンビニで!」などとはなかなか申し上げにくい書籍ではありますが、腎臓・泌尿器科領域の各分野のエキスパートの先生方が多数執筆されている貴重な一冊となっております。腎臓領域に関し、ご自身の服用されている薬剤や受けておられる治療で疑問や質問がある場合は、遠慮なくご相談ください。

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